ちっちゃな壱番星


信楽焼陶器の「手洗い器(手洗鉢・手洗器・洗面ボウル・洗面器)」や
「陶器の風呂(浴槽)」「庭園燈(庭園灯)」等を扱っています


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◆説明
商品番号 GOHAN-01
商品名 信楽焼のごはん鍋-01
セット 土鍋・焼き杉の鍋敷
サイズ W210×H180
価格 ¥15,000

¥8,400
○信楽焼の土鍋のごはん鍋です。

 (例えば3合炊の場合・・(^^)・・)
(1)米を洗い540ccの水(1合に対して180cc)に30分水につける。
(2)約14分間強火にかける
(3)火を切って約15分間蒸らします。

○おいしいご飯が簡単に出来上がります。

  
1〜5合まで炊けます。
税込・送料込・代引手数料込






ご飯土鍋の炊き方(3合炊きの場合)
1:洗い米を30分水につける。
2:水をよく切ったお米と、同量の水(調節して下さい。若干多目)を入れる。
3:強火で14分。フタはとらないでそのまま。
(おこげを作りたい場合は強火の時間を30秒〜1分程延長して下さい。)
4:火を消して15分程蒸らし
5:フタを取って全体を切り返すようにほぐして下さい。



ご使用法
*鍋のお尻をあまり濡らさない様にして洗って下さい。
(土鍋のお尻に水がかかっている程度なら大丈夫。タオルで拭いてご使用下さい。)
*ご使用後のがんこなこびりつきは、水を張ってしばらく置いて下さい。
それでも取れない時は、水を入れて火にかけて下さい。
*ご使用後、水槽に浸けて置いて洗う、つけ洗いは厳禁です。
もしつけ洗いされた時は、完全に乾燥するまで火にかけないで下さい。
ご使用後はお尻を上にして、充分乾燥(天日でもOK)していただきますと長持ちします。
*天ぷらやフライなどの揚げ物には危険ですから絶対に使用しないで下さい。



パンフレットから
自動炊飯器でご飯を炊くのが日常、ご飯のお味にこだわりたいが「手でご飯をたくのは自身がない。」とお思いの方にも簡単に土鍋で「かまどで炊いたような」ご飯が炊ける
「ごはん土鍋」ができました。
遠赤外線の効果、冷めにくい為のむらしのの効果等が相まって、土鍋でご飯を炊くとおいしいと、従来からプロの料理人によく言われていました。
ただ、火加減の加減がの調整が難しく、慣れるまで大変でしたが、研究の結果、お米が対流(動きやすい)しやすく圧力がかかりやすい深さ、また、鍋底の厚さによって細かい火力の調整が必要なくなり、どなたでも簡単に美味しいご飯が炊けます。
「始めチョロチョロ、中パッパ、赤子泣いても蓋とるな。」と言われるほど難しい火加減が一切ありません。
最初から強火で炊き、火加減はお鍋がやってくれます。おこげを作りたい時は(少しおこげを作った方がおいしい)強火の時間を数分長くするだけで充分です。
ふきこぼれを止めるため、フチを高くしてあります。
ご飯だけでなく、おかゆ等も土鍋に深みがあるため、大変おいしく調理できます。


火を扱いますので、調理時には充分ご注意下さい。




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